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【プレイ日記】ティンバーマンVSエディションをプレイしてみました。

2021年2月24日

 みなさん、こんにちは。

 天宮李里です。

 今回は、NintendoSwitchで絶賛配信中の「ティンバーマンVSエディション」をプレイしてみました。

 ニンテンドーストアで配信しているゲームの中でも安価で面白いので、皆さんにはお勧めのゲームです。

 そうですねぇ、アーケードゲームを2回プレイしたと思えば良いかも。

  

HD Video Capture

 今回プレイしたこのティンバーマンは、1本の木を制限時間以内にだるま落としみたいにどんどん伐っていって、スコアを上げていくゲームになります。

 このような感じに木を伐りながら、数字を増やしていきましょう(画像に出ている17は17回伐ったってことですね)

 

 ただし、木には枝がついていて、枝に当たると死んでしまいます。

 その場でお墓が建てられるのはなんか可笑しいですねぇ(笑)

 操作は簡単。

 
 Switchの左側のコントローラーのボタンを押すと左側に移動して木を伐り、右側のコントローラーのボタンを押すと右側に移動して木を伐ります。


 その動作を、枝が当たらないようにして切り替わって木を切っていきます。

 制限時間(上のゲージ)があので、時間をかけるとあっという間に制限時間になって死亡しちゃうんですよねぇ。

 木を伐っていくと制限時間は増えてきますのでそこは安心でした。

 ちなみに、伐り倒すのは木だけではなく


 タイヤやサボテン。ニンテンドーハードだからか土管までありますね(笑)

ゲームモード

 

 ゲームの種類は、クラシックモード・ヒーローモード・レースモードとあります。

 

  • クラッシックモード

  制限時間内に木を切って、ベストスコアを目指すモードですねぇ。

  配信でプレイしたモードはこちらになります。

 

  • ヒーローモード

 3つの難易度から選んで、決められた高さの木を切って制限時間内に切り倒して救助していきます。

  • レースモード

 木の高さを選択してだれが一番切り倒せるか競うモードです。
 この場合、枝に当たっても少しの間操作不能になるだけで続けることが可能。

 どのモードもシンプルな操作でプレイできるけど、油断するとすぐ死んじゃうのよねぇ。
 4人までの対戦もできるから、お友達とかといっしょにするときっと楽しいと思うよ♪

 ゲームをプレイしていけば、レベルが上がりキャラクターが解放されていきます。
 ただ、このキャラクターに特殊能力があるのかは今のところ確認されていませんがおそらく、見た目だけのキャラ開放でしょう。
 それでも最大55キャラがいますので、どんなキャラが出てくるのかは楽しみですね。

 DL価格も200円とそこまでないので
 軽い暇つぶしなミニゲームをやってみたいという方はおすすめですよ。

 ただ、スマホ版で無料アプリなんだけど、そっちはクラッシック版のみのようですね。

 こちら、プレイ動画です。

 初めて、プレイ動画を作ってみました。

 よかったら、見てくださいね。

 

ティンバーマンVSエディション

プレイ人数 1~4人
メーカー Forever Entertainment
ジャンル アクション・パーティ
レーティング A
必要容量 203MB

対応ハード NintendoSwitch

価格 200円(税込)