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【飯テロ】『異世界食堂 第6話』禁断のじゃがバター&常連さんたちのサンドイッチ大戦争!【一魂リリ/Vtuber】

 みなさ〜ん♪
 こんたま〜💖
 一魂リリですっ✨

 深夜に『異世界食堂』を観るという、自分へのご褒美(あるいは拷問)も第6話に突入しました!
 今回は……もう、お話そのものが「禁断の味」でしたわ。
 私の大好物が、深夜の画面越しにトドメを刺しに来ました……。

📺 作品情報

  • タイトル: 異世界食堂
  • 放送時期: 2017年(第1期)
  • ジャンル: ファンタジー / グルメ
  • 視聴媒体DMMTV

📖あらすじ

 オフィス街の商店街の一角にある「洋食のねこや」。

 一見普通の食堂だが、土曜日だけは異世界のあらゆる場所と扉が繋がり、特別な「お客さん」たちがやってくる。

 今回は、常連さんたちが「最強の具材」をめぐって火花を散らすサンドイッチ回と、アレッタさんも虜になった禁断のじゃがバターのお話!

・前回のお話

🥪 サンドイッチ:常連さんたちのこだわりが大爆発!

 まずはサンドイッチのお話から!

 冒頭、いきなりアレッタさんのシャワーシーンというご褒美からスタートしました。

 スタイル抜群で、開始早々いいものを見せてもらいましたわ💖

 異世界には「蒸し料理」という概念がないらしく、アレッタさんの現代の道具や料理に対する反応がとても新鮮で面白いんですよね。

 今回の見どころは、なんと言っても常連さんたちによる「どの具材が一番サンドイッチに合うか」の激しいプレゼン合戦!

 エビフライ、メンチカツ、トンカツ……正直、どれも最高に美味しいのに、自分の大好物以外は認めないという皆さんの頑固さには笑ってしまいました。

 でも、お互いを本名ではなく「好物の名前」で呼び合う姿は、なんだか現代のオフ会みたいで微笑ましかったですわね。

 そして忘れちゃいけないのが、マスターの凄まじい調理スキル!

 あの大量のオーダーを一人で、しかもそれぞれの好みに合わせて完璧に捌き切るなんて……。

 次々と入るオーダーにあたふたするアレッタさんの苦労を偲びつつ、マスターのワンオペ能力の高さに脱帽してしまいました。

🥔 じゃがバター:深夜の胃袋にトドメを刺す禁断の味君

 そして後半……私にとっての本当の試練が始まりました。

 前半で「男爵の実(ジャガイモ)」のフラグが立っていましたが、まさかここで回収されるとは!

 アレッタさんのまかないとして出された「じゃがバター」。

 常連さんたちのサンドイッチ連打ですでに空腹限界だったところに、ホクホクのジャガイモの上でとろ〜りと溶けていく黄金色のバター……。

 あのホクホク感と、バターの塩気が混ざり合う瞬間……

 あぁ、書きながらまたお腹が鳴っちゃう(笑)。

 あんなの見せられたら、画面のこちら側で悶絶するしかありません。

 未知の味に感動してすっかり虜になってしまうアレッタさんの姿にも、ただただ共感。

 あの味を知ってしまったら、もう後戻りできませんよね。


📝 まとめ

 今回の『異世界食堂』は、常連さんたちの愉快な日常と、シンプルな料理ゆえの破壊力を思い知らされる素晴らしいお話でした。

 みんなの言い分はどれも納得できるし、本当に全部美味しそうなんだもの!

 さて、完全に胃袋を刺激された私ですが、最後にさらなる衝撃が待っていました。

えっ? 次回、カレーライス!?

 ……次回も絶対に深夜に見ちゃいけないやつじゃないですか!

 私の胃袋が耐えられるか心配ですが、次回も気合を入れて視聴したいと思います。

 皆さんの「最強のサンドイッチの具」は何ですか?ぜひコメント欄で教えてくださいね!