【飯テロ】『異世界食堂 第4話』オムライスの勇者と、エルフをも黙らせる「分からせ」トーフステーキ!【一魂リリ/Vtuber】

みなさ〜ん♪
こんたま〜っ 💖
一魂リリです!
深夜に見てはいけないアニメ筆頭の『異世界食堂』、ついに第4話まで来ちゃいました。
今回も店長さんのレパートリーの広さに脱帽……。
私の胃袋が深夜に悲鳴を上げています(笑)。
📺 作品情報
- タイトル: 異世界食堂
- 放送時期: 2017年(第1期)
- ジャンル: ファンタジー / グルメ
- 視聴媒体:DMMTV
あらすじ
オフィス街の商店街の一角にある「洋食のねこや」。
一見普通の食堂だが、土曜日だけは異世界のあらゆる場所と扉が繋がり、特別な「お客さん」たちがやってくる。異世界の住人たちが、私たちの知る「洋食」に舌鼓を打つ、心温まるグルメファンタジー。
今回はリザードマンの勇者が挑むオムライスと、高潔なエルフをも唸らせる豆腐料理のお話!
・前回のお話
🍳 オムライス:リザードマンの誇りと「イケボ」な勇者
今回の主役はリザードマンのガガンポ! お話の構成がだいたいナレーションで進んでいくのが新鮮でした。
私たちにはお馴染みのオムライスだけど、彼らにとっては未知の食べ物。
その未知との遭遇を丁寧に描いた飯テロレビューは、見ていて本当に面白かったです!
そして、私が個人的に一番気になったのが…… ガガンポ、めちゃくちゃイケボじゃないですか!?✨
リザードマン同士だと流暢に喋るのに、店主(人間)相手だと片言になるリアリティも凄かったけど、あの低音ボイスで「オムライス……」って言われると、なんだか神聖な儀式に見えてくるから不思議(笑)。
最後に出てきた3種類のオムライス、あれガガンポじゃなくても選べませんよ!
「勇者」になれば丸ごと一つ独り占めできて、お代わりまで許されるなんて……そりゃあガガンポも次代の勇者を目指して必死に修行しちゃいますよね。
私も勇者になってお代わりしたいわぁ♪
🥣 トーフステーキ:エルフをも黙らせる「分からせ」料理
お次はエルフのファルダニアさん。
「人間が作る料理なんて」という、ちょっと上から目線なエルフらしさが全開でしたね。
肉も魚も、乳製品も卵も使わないという厳しい制限。
洋食でこれを通すのは大変そうだけど、「あ、和食なら意外とあるよねw」と思わずツッコんじゃいました。
店主さんが出したのは「トーフステーキ」。
一口食べて衝撃を受けるエルフさんの姿、まさに「分からせ」展開でニヤリとしちゃいました。
種族が違えば感性も違うけど、美味しいものへの感動は世界共通なんだなぁ。
あの豆腐の焼き色、本当においしそうだった……。
📝 まとめ
今回も確信しました。
これは、本当に夜に見るものじゃない!!(切実)
それにしても店長さんのレパートリー、広すぎませんか?
どんな難題にもサッと応えて、しかも相手を感動させる料理を出してくる。
私も「ねこや」の常連になって、店長さんの「本日のおすすめ」を片っ端から食べてみたいです。
みなさんなら、3種類のオムライス、どれから食べたいですか?
それとも、ヘルシーにトーフステーキ派?
よかったらコメントで教えてね!




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