【8番のりば】怪異を対処して脱出せよ!【一魂リリ./Vtuber】

みなさ~ん♪
こんたま~💖
一魂リリですっ✨
今日は、ちょっぴり不思議で、ちょっぴり怖い――
そんな電車の物語をご紹介します♪
電車に乗ったら、妙な違和感。
気づいたら、なぜか降りられなくなってて……?
もしそんな状況になったら、みんなはどうする?
私は、怖くて座席から動けなくなっちゃうかも~💦
今回プレイしたのは、コタケクリエイトさんの「8番のりば」🎮
日常と非日常が交差する、奇妙な電車体験をお届けしますっ!
📘ゲーム情報

タイトル:8番のりば(Platform 8)
メーカー:KOTAKE CREATE
発売年:2024年
ジャンル:短編ウォーキングシミュレーター
プレイ環境:PC(Steam)
🌟あらすじ
日本の地下鉄やリミナルスペースにインスパイアされた、無限に走る電車が舞台。
ルールはシンプル。
「異変を見逃さないこと」そして「異変を解決すること」。
永遠に走り続けるこの車両から脱出する方法は、ただ一つ。
すべての異変に対処し、終点へとたどり着くことです。
🚃 「8番出口」とは違うルール!?
前作『8番出口』では、「異変があったら引き返す」のが鉄則でしたよね?
だから今回も、「あ! おじさんが変!」ってなったら戻ればいいのかな~なんて思ってたんです。
でも、違ったの!!
このゲーム、「異変は必ず解決しないといけない」んです。
解決できずに進んでしまうと、容赦なくリセット!😱
見逃してスルー……なんて甘いことは許されません。
「気づいたなら、なんとかしなさいよ!」って電車に試されてるみたいでした💦
ただ、間違ってしまうと最初っからになっちゃうから気を付けて・・・。
👴 唯一の癒やし?「オジサン」の安心感

この不気味な車内で、唯一変わらない存在……それが**「オジサン」**。
最初は「この人も異変かな?」って疑ってたけど、彼がいるだけでなんだかホッとするんですよね(笑)。
異変によっては、おじさんが写メ取ったり、襲ってきたりするんだけど、次のループでは何食わぬ顔で座ってる。
「オジサンの安心感」、半端ないです。
彼がいなかったら私、もっと早くリタイアしてたかも……。
🧩 頭を使う異変と、心臓に悪いビックリ系
今回の異変、ただ探すだけじゃなくて結構頭を使うことが多かったです!
「数字の順にドアを開ける」とか、「明かりが消えている間だけ進む(だるまさんがころんだ!?)」とか。
8番出口よりも、謎解き要素が強くなってましたね。
でもその分…… ビックリ要素も増えてるーーーっ!!😭
急に窓ガラスが割れたり、何かが迫ってきたり。
異変を見つける難易度自体は『8番出口』より優しいかもしれないけど、心臓へのダメージはこっちの方が上かも!?
♾️ 永遠に終わらない世界
進んでも進んでも、同じ車両。 「永遠」っていう言葉がこれほど怖い場所はないですよね。
ふと窓の外を見ると、知らない景色だったり、何か巨大なものがいたり……。
極めつけは、うっかり外に出ると永遠にその世界をさ迷いリセットしないと終われない場所とか!
「ここ、本当に私が知ってる世界なのかな?」って不安になる演出がすごかったです。
🚉 9番目の駅、そして粋な演出
苦労して苦労して、ついにたどり着いた最後の駅!
そして、最後の最後に待っていたあの展開。
「まさかの8番出口への繋がり」!!
これ、すごく粋な演出だと思いませんか!?✨
「えっ、ここからあそこに繋がるの!?」って、鳥肌が立ちました。
時系列が繋がった瞬間、このゲームの評価が私の中で爆上がりしましたよ~!
💬リリの感想
『8番出口』の続編ということでドキドキしてましたが、期待以上の面白さでした!
個人的には、異変探しの難易度は前作より優しめかな?
「間違い探し」というよりは、「アクションパズル」に近い感覚でした。
あと、気になったのがポスターの違い!
どうやらPC版とSwitch版では貼ってあるポスターが違うみたいなんです。
さらに、PC版でもアップデートで変わったところがあるのかな?
最初にやった時と違う発見もあって、何度やっても楽しめそうです。
リリからみんなへお願い
今回の「8番のりば」、私の悲鳴と奮闘ぶりはどうでしたか?
アーカイブには、ブログでは書ききれなかった「リアルな絶叫」がたくさん残っています(笑)。
ぜひ動画で、私のビビりっぷりを確認してね!
👇 問題のシーンはこちらから 👇
[25:11] ドアが開いてるだけなのに悲鳴!?
[33:57] 謎の異変発生中……何が起きたの?
[47:38] 体がバラバラ!?衝撃の映像






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