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Ravenous Devils プレイ日記 |開店 人肉🍖レストラン!【攻略・感想・ゲーム実況】一魂リリ×一魂イズミ

2025年7月21日

 

 みなさ〜ん♪
 こんたま~💖
 一魂リリですっ✨

 素敵なお店って、行くだけでワクワクしちゃうよね♪
 おいしいごはんに、かわいいお洋服……それだけでも幸せ気分になれるのに〜✨ 
 でもね……もしそのお店の「素材」が、人間だったら――?
 うわぁぁ💦どうする? 逃げる? それとも、見て見ぬふり……??
 今日は、そんなちょっぴりゾクッとするお話。

イズミがプレイしたゲーム「Ravenous Devils(ラヴァナス・デビルズ)」をご紹介します!
 このお店、めちゃくちゃ残酷なんだよぉぉ……!😱 

 

 

 

📘ゲーム情報

 タイトル:Ravenous Devils(ラヴァナス・デビルズ)

メーカー:Bad Vices Games

発売年:2022年4月29日

ジャンル:ホラー経営シミュレーション

対応機種:PC(Steam)

プレイ環境例:PC(Steam)

 

🌟あらすじ

 服職人のパーシヴァルと料理人のヒルドレッドは、お金持ちになるためにお店を始めたんだけど――
 そのやり方はとっても恐ろしいものだったの…。

 なんと、お客さんを殺して、その肉を料理に。
 服は仕立て直してまた売っちゃうの。

 そんなふたりが、今度は腐敗と犯罪が渦巻く新しい町で再スタート。
 でも、誰にも知られてないはずの“秘密の仕事”が、何者かにバレてしまい……。

 今回は、夫婦でそれぞれお店を営むゲームの感想です。

 旦那さんは服屋、奥さんは料理屋。
 ……なんだか平和そうに聞こえるけど、その材料がとんでもない。

 なんと、服屋にやってきたお客さんを旦那さんが殺害し、その服を布地として再利用。
 さらに、その死体の肉を使って奥さんが料理を作るという恐ろしい設定です……!

 えぐい、ほんとに。

 

 奥さん、美人なんだろうけど、性格は完全にサイコパス。
 そして、この町の住人たちも、どうやら人が消えてもあまり騒がないみたいで、そこがまた怖い。

 旦那さんは、お客さんの殺害 → 血の掃除 → 服を回収して布地に加工 → 新しい服を作って販売。

 奥さんは、床に落ちてきた死体を調理 → 出来上がった料理をお店で提供。

 ……これらをリアルタイムでこなすクリックゲームなんだけど、かなり忙しい!

 お金を貯めて設備を増やしていけば少しずつ楽になるけど、設備が増えるとそれはそれで忙しくなって大変(笑)

 途中からは畑なども作れるようになって、人間を肥料にして野菜を育てることもできる。
 これによって料理のレパートリーが増え、売上もアップ。どんどん設備投資したくなるシステムだね。

 ゲームを進めていくと、「マスター」という謎の人物から手紙が届きます。
 どうやら、夫婦のしていることを把握しているようで、さらに「ミスターJ」が登場。
 彼は特定の人物を料理にして食べたいと要求してきます。

 最終的に、ミスターJは「専属シェフになれ」と二人に提案。
 それを拒んだ夫婦は、彼を殺す決意をするところでエンディング……。

 ただし、結末はぼかされていて、その後どうなったのかは語られません。

 エンディング後は、作業ゲームとしてのやりこみモードが始まります。

 

 

💬リリの感想

 今回プレイしたゲームは、なんと――
 服を買いに来たお客さんを殺害し、その死体を料理に使い、着ていた衣服は仕立て直して販売する、というとんでもない経営シミュレーションでした。

 ……ほんと、内容がブラックすぎる💦

 最初はちょっとだけ罪悪感もあったんだけど、ゲームが進むにつれて人間をただの「材料」として見るようになってて、自分でも「あれ?」ってなるくらい感覚がマヒしていくのがちょっと怖かったです(笑)

 私、サイコパスじゃないはずなんだけどなぁ……。

 ゲーム自体はクリック作業中心でテンポもよく、「素材を効率よく回す」ことに快感を覚えちゃう人には向いてるかも。
ただしただし、かなり強めのゴア表現があるので、耐性がない方は要注意です⚠️

 お値段はお値段は約600円とお手頃なのに、
 しっかり作り込まれていて驚きの内容でした!
 ホラー×ブラックユーモアな雰囲気が好きな方にはおすすめです♪

 

リリからみんなへお願い

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 イズミのプレイ動画もYouTubeにあるから、よかったらそっちもチェックしてみてね!